みんなの議会

倶知安町議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第181号・2019年5月発行)

並行在来線の存廃について

議会だよりの要旨によると、2019年5月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「並行在来線の存廃について」)、町長が答弁しました。

質問者
門田淳 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

北海道新幹線新函館北斗―札幌間の開業を11年後に控え、倶知安駅の開業を見通したまちづくりについて伺う。①倶知安町としての在来線のあり方についてはどのような立場なのか。②並行在来線の協議はどこまで進んでいるのか。③どのように事業者や関係団体等…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①並行在来線対策協議会の場において検討されていることを踏まえ、今後その必要性について総合的に対応していく。②平成24年に協議会が設置されてから29年までに5回の協議会が開催された。今後の議論を加速するため、存廃の判断資料として駅乗降客等の調…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第181号・2019年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる