倶知安町議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第177号・2018年6月発行)
町民目線に立った的確な行政運営
議会だよりの要旨によると、2018年6月、倶知安町議会の一般質問で、山田勉議員が質問し(見出しは「町民目線に立った的確な行政運営」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田勉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
①大型事業が展開される中、財政が厳しさを増している現在宿泊税条例をいち早く制定し、実行するべき。②新幹線関連でそれぞれの場面で対応が遅れている、早期の検討と迅速な事業展開について。③倶知安町をつくり上げてきたのは代々この町で暮らしてきた地元…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
平成30年9月の定例会に宿泊税条例を提案し、条例可決後、総務省との協議を経て、平成31年11月の施行をめざし、現在制度設計の詰めなど作業を行っている。北海道とは定例会終了ごとに意見交換や制度案の擦り合わせをし、ニセコ町とは一カ月に1回程度の…(続きは議会だよりで)