倶知安町議会 平成30年第1回定例会 議会だより(第177号・2018年6月発行)
宿泊税の使途、ぜひ英語教育の充実を
議会だよりの要旨によると、2018年6月、倶知安町議会の一般質問で、作井繁樹議員が質問し(見出しは「宿泊税の使途、ぜひ英語教育の充実を」)、町長、企画振興室長が答弁しました。
- 質問者
- 作井繁樹 議員
- 答弁者
- 町長、企画振興室長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
宿泊税導入への本町の事務作業の進捗状況は。
答弁(要旨) 町長
2019年のスキーシーズンが始まる前に税条例を施行できればと考えている。そのためには、今年の9月ないし12月定例会での条例可決が求められる。今後もそこに向けた取り組みを進めていく。