倶知安町議会 第4回定例会 議会だより(第176号・2018年3月発行)
小学校の英語教育について
議会だよりの要旨によると、2018年3月、倶知安町議会の一般質問で、古谷眞司議員が質問し(見出しは「小学校の英語教育について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 古谷眞司 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
小学校において2020年の英語教育義務化完全実施に向けて、2018年度から新たな制度が導入される。英語に親しむ外国語活動が3年生、4年生に前倒しになり、5年生、6年生においては教科になる。具体的な支援策を伺う。
答弁(要旨) 教育長
本町の英語教育における目標を「倶知安町の未来を拓く英語教育」とする。さらに、移行措置期間における指導時数を2020年度の本格実施を見据え、来年度から、3、4年生では年間35時間、5、6年生は70時間のフル時数で実施する。指導体制については、…(続きは議会だよりで)