倶知安町議会 議会だより(第172号・2017年3月発行)
フロートレイルについて
議会だよりの要旨によると、2017年3月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「フロートレイルについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 原田芳男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
フロートレイルの実証事業を観光協会に委託し、観光協会は旭ケ丘公園にコースを造成した。しかし、都市公園条例の原状回復規定も履行されず、ほかのところで出来なかったのかなと疑念が深まっている。事業費や、町民の憩いの場である公園の立ち入り禁止措置、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
フロートレイルについては、倶知安観光協会を受託者として400万円で契約した。観光協会に占用許可を与え、7月21日から8月10日の間コース造成が行われた。9月11日から10月16日の間11回の体験会を開催し、800名の利用があった。実証実験終…(続きは議会だよりで)