倶知安町議会 議会だより(第171号・2016年12月発行)
新しいキャッチコピー
議会だよりの要旨によると、2016年12月、倶知安町議会の一般質問で、阿部和則議員が質問し(見出しは「新しいキャッチコピー」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部和則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(22ページ)
質問(要旨)
スキーの町倶知安、昭和47年につくられた。もう長く町民に親しまれたが、時代が変わり、14年後に新幹線開業、高速道路の開通を迎えることとなり、町民が未来に希望を抱き、町内外にも倶知安町をPRするためにも、新たなキャッチコピーが必要と思うがいか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
自治体におけるキャッチコピーは、その町のイメージや特性、目指すべき姿を町民と共有するとともに、町内外にPRするための役立つ手段の一つと考えている。北海道では、本年8月、「その先の、道へ。北海道」を発表したほか、道内においては策定中を含め71…(続きは議会だよりで)