倶知安町議会 議会だより(第170号・2016年9月発行)
第50年の役場庁舎
議会だよりの要旨によると、2016年9月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「第50年の役場庁舎」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小川不朽 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(20ページ)
質問(要旨)
1966(昭和41)年8月7日、町制50周年と新しい役場庁舎の落成式が行われた。築50年を迎える現役場庁舎の老朽化について伺う。①役場庁舎には、防災拠点機能のより一層の強化が求められている。耐震補強の課題も頓挫されているが。②現役場庁舎の耐…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①以前まで点在していた防災資機材を現在、旧東陵中に集約している。旧東陵中にどこまでの機能を持たせるのか検討を進めていきたい。役場庁舎の耐震補強の課題については、平成24年9月の耐震調査結果は、耐震性に疑問という報告内容で、補強・改修等工事費…(続きは議会だよりで)