倶知安町議会 議会だより(第169号・2016年6月発行)
わが町としての在来線のあり方は
議会だよりの要旨によると、2016年6月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「わが町としての在来線のあり方は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
①在来線のあり方について。②今後の駅周辺整備の問題点。③新幹線工事事業者への町としての積極的な対応を。
答弁(要旨) 町長
①並行在来線対策協議会の協議を踏まえて判断していきたい。②高架構造への変更の決定及び並行在来線のあり方が決定されていない。検討委員会の方向性と町内でまちづくりに取り組んでいる団体の町なか賑わいづくりとの整合が上げられる。③新幹線の経済波及効…(続きは議会だよりで)