みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第168号・2016年3月発行)

新幹線トンネル工事、今後の展開状況は

議会だよりの要旨によると、2016年3月、倶知安町議会の一般質問で、山田勉議員が質問し(見出しは「新幹線トンネル工事、今後の展開状況は」)、町長が答弁しました。

質問者
山田勉 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

北部地区北10線10号地先農家の話によると、2016年8月前後以降に一日70台程度の土砂搬出が始まると聞いており、通行による農作業の影響が懸念される。また、長期間に渡る運行で町道の損傷が増加すると思われ、特に国道393延線の西6号6線以北の…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

北海道新幹線の新函館北斗・札幌間については10本のトンネルが予定されており、先月末までに全体の4分の1が発注された状況である。倶知安には、ニセコ町側の羊蹄トンネルと赤井川村側の二ツ森トンネルが計画されており、二ツ森について北部高見地区の鹿子…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第168号・2016年3月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる