倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行)
新幹線駅実現に向けた取り組みは
議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、山田勉議員が質問し(見出しは「新幹線駅実現に向けた取り組みは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山田勉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
北海道新幹線倶知安駅が15年後に完成する予定になっている。町民の様々な意見が駅周辺まちづくりアンケートで出された。利用者数、料金、在来線利用に関する意見等、期待もあれば町の負担増による懸念等、新幹線がくることにより町が様々な角度で活性化され…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本年1月、国において、北海道新幹線新函館北斗、札幌間の開業時期を平成42年度末の完成、開業を目指すことが決定された。この5年短縮により、全体で建設投資効果は年平均1361億円へ、開業後5年間の経済波及効果が5100億円と試算され、様々な経済…(続きは議会だよりで)