倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行)
ふるさと納税の今後の取り組みは
議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、門田淳議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の今後の取り組みは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 門田淳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
ふるさと納税について、今後どのような取り組みを考えているのか。
答弁(要旨) 町長
先進自治体の取り組みを参考にしながら現在、観光協会へ相談し検討に入っている。従前のように農産品を主体とした返礼品での対応のほか、グリーンシーズンに滞在を誘致するような仕掛けや体験型教室の優待など幅広いアイデアから、返礼品の選定等早急につくり…(続きは議会だよりで)