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倶知安町議会  議会だより(第166号・2015年9月発行)

可燃ごみ固形燃料化処理の実施と資源循環型社会形成の更なる取り組みを

議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、小川不朽議員が質問し(見出しは「可燃ごみ固形燃料化処理の実施と資源循環型社会形成の更なる取り組みを」)、町長が答弁しました。

質問者
小川不朽 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)

質問(要旨)

これまで町は循環型社会の形成に向けたごみの減量化、資源化及び適正処理の推進を積極的に努めてきた。本年3月からの可燃ごみの固形燃料化処理の実施に至り、取り組みのさらなる前進を願い、以下の点について伺う。①可燃ごみの排出はこの5年間で1割ほどの…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①指摘のとおり、可燃ごみ量は9・1%増え、一方、資源化率は3・27ポイント低下している。清掃センターへの直接搬入量の増加が可燃ごみ量全体を押し上げている。直接搬入される可燃ごみは大半が事業系から搬出され、近年、夏の長期滞在世帯の増加や観光交…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる