倶知安町議会 議会だより(第165号・2015年6月発行)
市街地土地の防御策は
議会だよりの要旨によると、2015年6月、倶知安町議会の一般質問で、阿部和則議員が質問し(見出しは「市街地土地の防御策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部和則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(23ページ)
質問(要旨)
新幹線開業が15年後に迫り、新駅周辺の再開発について官民挙げての議論が深まってきた。一方で、ひらふ地区の不動産投資も活発で、地価の値上がりが再燃し、従業員アパートや事務所は地価の安い市街地に建てる動きが広まってきた。このままでは、市街地もひ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
外国人による投機目的の用地取得に懸念材料があることは理解している。しかし、一方で、ひらふ地区の発展は外国人の投資抜きにはあり得なかった部分があることも確かである。町として、用地取得する人が投機目的なのか、投資目的なのか判断することは難しい。…(続きは議会だよりで)