みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第163号・2014年12月発行)

町立合同墓の建立を

議会だよりの要旨によると、2014年12月、倶知安町議会の一般質問で、原田芳男議員が質問し(見出しは「町立合同墓の建立を」)、町長が答弁しました。

質問者
原田芳男 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(24ページ)

質問(要旨)

少子化、小家族化が進む中で、将来のお墓の管理などが深刻な問題となりつつある。夫婦だけの世帯や高齢者の独り住まいなど、不安に感じる人が増えている。札幌や小樽で合同墓が建立されているが、本町でも合同墓を建立してはどうか。小樽の例では、建立に67…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

合同墓は、札幌市が昭和63年、小樽市が平成24年、北見市が平成25年に建立している。まず、調査から始めたい。

出典:倶知安町議会 議会だより(第163号・2014年12月発行) 議会だより PDF(24ページ) 間違いを知らせる