倶知安町議会 議会だより(第162号・2014年9月発行)
「ニセコひらふ まちづくり事務支援事業」他の町内会にも「拡大町内会費」を適用すべきでは
議会だよりの要旨によると、2014年9月、倶知安町議会の一般質問で、竹内隆議員が質問し、福島町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内隆 議員
- 答弁者
- 福島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①「ひらふ地区の自立的なまちづくりの仕組み」のコンセプト(概念)とは、どんなものなのか。②委託事業を受ける事業者はどんなところか。③CIDと町内会の関係は、拡大町内会費(町内会加入者の会費と町内会未加入者の会費相当額)を町が受益者分担金とし…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 福島町長
①ニセコひらふ地域は、将来性や可能性の高さが世界から注目の的となり、観光客を魅了するだけでなく、国内外からの積極的な投資者を呼び、国内でも特異な地域へ急変を続けている。一方で、従来型の地域コミュニティが衰え、地域全体の公益的な価値を維持する…(続きは議会だよりで)