倶知安町議会 議会だより(第161号・2014年6月発行)
世代交流センターの利活用
議会だよりの要旨によると、2014年6月、倶知安町議会の一般質問で、佐名木幸子議員が質問し(見出しは「世代交流センターの利活用」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 佐名木幸子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町民から多目的に利活用されているこのセンターは、築45年が経過し老朽化が懸念されている。執行方針の中で、施設環境の改善に努めるとあるが、この施設も含められているのか伺う。
答弁(要旨) 教育長
当施設は、建築物の耐震改修の促進に関する法律に規定している建築物には該当しない建築物という認識で現在に至っている。世代交流センターの耐震工事を実施し、今後とも存続させるか、あるいは解体撤去するのか、現状維持を続けるのか、大きく利活用の方向が…(続きは議会だよりで)