倶知安町議会 議会だより(第161号・2014年6月発行)
除排雪対策予算の増額を
議会だよりの要旨によると、2014年6月、倶知安町議会の一般質問で、佐名木幸子議員が質問し(見出しは「除排雪対策予算の増額を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐名木幸子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨年11月は、前年より1週間も早い初雪が降り、以降、断続的な大雪となり、1月中旬には2メートルを超える積雪となった。国道も1車線になり、枝道にあたる町道は道路幅が狭く車が交差できない状態が続いていた。町民が倶知安で生活する中で一番悩むのが除…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
雪はスキーを中心とした観光などさまざまな恩恵を与えてくれる一方、大雪による交通網、ライフラインの寸断など、日常に大きな影響をもたらしている。本町の除排雪体制は、今シーズンから3工区とし、2週間程度で全路線の道路幅員を広げることができたことか…(続きは議会だよりで)