倶知安町議会 議会だより(第161号・2014年6月発行)
商店街対策は
議会だよりの要旨によると、2014年6月、倶知安町議会の一般質問で、阿部和則議員が質問し(見出しは「商店街対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部和則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
2035年の北海道新幹線開業を見据え新幹線まちづくり検討委員会で議論が始まった。これから具体的な開発計画が進んでいくが、問題は建物の所有者や地権者との交渉だ。商工会議所と商店連合会が近々実施する4商店街の実態調査では、ほぼ正確な状況が判明す…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
駅周辺地区の土地投機の規制としては、市町村が個人の土地を先行取得する方法があるが、その街区で再開発事業等、具体的な計画があることが前提となる。また、土地開発公社による買収という方法もあるが、公共施設用地としての活用が前提となる。いずれにして…(続きは議会だよりで)