倶知安町議会 議会だより(第160号・2014年3月発行)
「町づくり町民アンケート」分析結果をどう活かしますか
議会だよりの要旨によると、2014年3月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(24ページ)
質問(要旨)
①8月に実施した「まちづくり町民アンケート」結果の説明を。②町としてアンケート結果をどう分析しどう活かすのか。③泊原発関連(再稼働、避難計画や訓練など)厚生病院関連(赤字問題、診療体制など)に対する町民からの意見はどのような傾向にあったか。
答弁(要旨) 町長
①前回に引き続き、まちづくりの重要度として福祉を一番に上げる人が半数を超えている。重視していく施策としては、除雪が一番目になっている。まずまずの住み心地と評価されながら前回調査から引き続き残る課題が浮き彫りになっている。②全体的に分析しきれ…(続きは議会だよりで)