倶知安町議会 議会だより(第159号・2013年12月発行)
町道西3号通りの道路改良予定は
議会だよりの要旨によると、2013年12月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木芳幸議員が質問し(見出しは「町道西3号通りの道路改良予定は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木芳幸 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①国道393号開通後、京極、比羅夫方面に向かう町道西3号通りだが、大型車も大変多くなり、砂利川に架かる橋が狭く危険である。町長の見解は。②旧八幡小学校の交差点は、安全確認がしづらく、冬道ではブレーキをかけてもオーバーランする時もある。信号機…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①平成24年度長寿命化修繕計画の点検では、鋼部材の腐食、コンクリートのひび割れが一部みられ、損傷が大きいことから、詳細調査を実施し、補修・補強の検討を行う必要があると認識している。橋のみの改修ではなく、道路との一体的な改良が望ましいと思うが…(続きは議会だよりで)