倶知安町議会 議会だより(第159号・2013年12月発行)
町内に散在する公園の管理と整備
議会だよりの要旨によると、2013年12月、倶知安町議会の一般質問で、森下義照議員が質問し(見出しは「町内に散在する公園の管理と整備」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 森下義照 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(23ページ)
質問(要旨)
町内には、28カ所の公園と名のつく所があるが、町民が子供連れで楽しめる場所(遊具のある場所)は、どの程度あるのか。また、景観を堪能できる箇所、名前だけの箇所はそれぞれの程度あり、今後、どの時点でどのような整備を行うのか、見解を伺う。
答弁(要旨) 町長
本町には、都市公園の位置づけで13カ所、都市公園指定外(団地内公園・その他公園)施設が25カ所で合計38カ所ある。景観を堪能できる箇所として、旭ヶ丘総合公園、レルヒ記念公園、ひらふ公園があげられる。遊具のある公園は、現在13カ所で29基の遊…(続きは議会だよりで)