倶知安町議会 議会だより(第156号・2013年3月発行)
公共用地取得時の単価設定の基準は
議会だよりの要旨によると、2013年3月、倶知安町議会の一般質問で、鈴木芳幸議員が質問し(見出しは「公共用地取得時の単価設定の基準は」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木芳幸 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町の公共用地取得時における単価設定の基準は。
答弁(要旨) 町長
北海道が毎年公表する地価調査価格、さらに本町が定める固定資産税路線価ほか近隣の引き取り事例や不動産鑑定士による鑑定価格を参考に、総合的に勘案した中で適正な価格をもって用地を取得することを基本としている。具体例としては、平成21年度に旧さくら…(続きは議会だよりで)