倶知安町議会 議会だより(第156号・2013年3月発行)
樺山分校の存続
議会だよりの要旨によると、2013年3月、倶知安町議会の一般質問で、竹内隆議員が質問し(見出しは「樺山分校の存続」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内隆 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自然の中の木造校舎、複式学級の樺山分校は必要である。樺山エゴではなく、昭和62年の臨時議会での教育長の答弁が樺山分校存続の根拠となっている。小学校適正配置は適正規模校の配置となる。樺山分校の存続はどうなる。
答弁(要旨) 教育長
学校適正配置審議委員会で、子供たちの教育環境を整備するために、適正規模、適正配置について審議している。答申を得た段階で協議・検討し結論を示したい。