倶知安町議会 議会だより(第155号・2012年12月発行)
可燃ごみ処理計画のその後廃棄物基本計画の改定は如何に
議会だよりの要旨によると、2012年12月、倶知安町議会の一般質問で、笠原啓仁議員が質問し(見出しは「可燃ごみ処理計画のその後廃棄物基本計画の改定は如何に」)、町長、環境課環境長が答弁しました。
- 質問者
- 笠原啓仁 議員
- 答弁者
- 町長、環境課環境長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
①町長は、6月議会で新たなごみ処理に関し、固形燃料化の民間委託を表明したが。その後の経過を伺う。②現清掃センター施設はどうするのか。③一般廃棄物処理基本計画の改定に伴い大型ごみ、生ごみ、不燃物の処理方法は見直しするのか。
答弁(要旨) 町長
①8月6日の廃棄物広域処理連絡協議会で、民間委託方式で進めることを確認した。懸念する町村もありリスク回避や対策を含め基本設計等の検討を事務局で行なっている。②現清掃センター施設の存続は、可能性や合理性を含め検討している。③生ごみ、大型ごみ、…(続きは議会だよりで)