みんなの議会

釧路市議会 令和8年2月定例会 議会だより(第92号・2026年5月発行)

観光拠点の維持管理、物価高騰への対応を問う

議会だよりの要旨によると、2026年5月、釧路市議会の一般質問で、藤井若菜議員が質問し(見出しは「観光拠点の維持管理、物価高騰への対応を問う」)ました。

質問者
藤井若菜 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

しつげん55パスなど、本市の観光施策が功を奏し、丹頂鶴自然公園等の来園者が増加する一方、令和6年度における来園者数の約3割に当たる約2万1,000人が無料の来園者となっている。物価高騰により清掃費等の実費負担が増大する中、最前線で観光ブラン…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

指定管理者の多大な貢献には深く感謝している。現場の負担軽減に向けた検討を継続しているが、現時点で具体的な策を示すには至っていない。物価高騰による実態と予算の乖離は認識しており、予算編成の中で検討・協議していく。

出典:釧路市議会 議会だより(第92号・2026年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる