釧路市議会 令和7年2月定例会 議会だより(第87号・2025年5月発行)
若年女性のニーズ把握を踏まえた高等教育機関の充実策を
議会だよりの要旨によると、2025年5月、釧路市議会の一般質問で、藤井若菜議員が質問し(見出しは「若年女性のニーズ把握を踏まえた高等教育機関の充実策を」)ました。
- 質問者
- 藤井若菜 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
文科省が勧める地域構想推進プラットフォーム設置に向けて、早急な高等教育機関の実態把握および対応策を求める。それに伴い、人口戦略会議の示す消滅可能性自治体からの脱却に向け、その基準となる20~39歳だけでなく、より幅を持たせた若年女性人口確保…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
地元の高等教育機関の存続、地域において高等教育を受けることは非常に大切であると認識している。まずは、それぞれの高等教育機関と協議を行い、優先すべき課題、対応策を確認し、その上で、若年女性へのニーズ把握の必要性も含めて検討していきたい。