釧路市議会 令和6年2月定例会 議会だより(第83号・2024年5月発行)
災害時の避難所における備蓄について検討を
議会だよりの要旨によると、2024年5月、釧路市議会の一般質問で、石割宗仁議員が質問し(見出しは「災害時の避難所における備蓄について検討を」)ました。
- 質問者
- 石割宗仁 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害時の避難所では、水と寒さとトイレに不便を強いられることから、飲料水とストーブの備蓄を増やすとともに、生活用水の備蓄状況を聞きたい。また、トレーラー型ウォシュレット付き簡易水洗トイレを購入してはどうか。
答弁(要旨) 答弁
水については、飲料として利用可能な水を市内9カ所の配水池と緊急貯水槽で約610万リットル確保している。ストーブやトイレを含めた災害時の備蓄については、市のみならず国や北海道、災害協定に基づく民間事業者や他自治体も含めて広範な対応で確保してい…(続きは議会だよりで)