釧路市議会 議会だより(第80号・2023年8月発行)
「Webハザードマップ等の活用方法の周知を」
議会だよりの要旨によると、2023年8月、釧路市議会の一般質問で、石割宗仁議員が質問しました。
- 質問者
- 石割宗仁 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地震津波災害が想定されている中で、市が発信している「Webハザードマップ」や、「最大クラスの津波浸水立体画像」の活用方法の周知が必要ではないか。
答弁(要旨) 答
「Webハザードマップ」は、外出先でも最寄りの避難場所を確認でき、自宅の基準水位や津波到達時間を確認できる。また、「津波立体画像」は、建物が立体化され、浸水の状況が視覚的に分かりやすく、避難場所や基準水位も確認できる。どちらもスマートフォン…(続きは議会だよりで)