釧路市議会 議会だより(第77号・2023年2月発行)
子どもの通院医療費の無償化拡充を
議会だよりの要旨によると、2023年2月、釧路市議会の一般質問で、松原慶子議員が質問し(見出しは「子どもの通院医療費の無償化拡充を」)ました。
- 質問者
- 松原慶子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
支所廃止に係る議案が提出され、廃止による削減効果が約8,500万円と提示されている。この効果額を子どもの通院医療費の無償化拡充に使うべきではと考えるが見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
本来、子どもの医療費助成などの社会保障制度は、国の施策により、どこに住んでいても同様の仕組みであることが望ましいものの、道内主要都市の取り組みと比較しながら制度を整えていくことも必要と考えている。ついては新年度から、中学生までの通院医療費の…(続きは議会だよりで)