釧路市議会 9月 議会だより(第76号・2022年11月発行)
道の駅阿寒丹頂の里の運営についての見解は
議会だよりの要旨によると、2022年11月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問し(見出しは「道の駅阿寒丹頂の里の運営についての見解は」)ました。
- 質問者
- 山口光信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
阿寒丹頂の里エリアは、㈱阿寒町観光振興公社いわゆる第三セクターの運営となっているが、活性化を図るには限界がきていると思う。運営についての見解と民間運営の必要性について聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
現在、道の駅の運営は指定管理者となっているが、プロポーザル方式での選定のため、現指定管理者だけに限定しているものではない。今年設立された「阿寒丹頂の里活性化協議会」等とも議論をしながら、阿寒地域の活性化に向けてテンポを上げて進めていく。