釧路市議会 議会だより(第66号・2020年8月発行)
来年度の予算編成に向けて、公共事業費の確保を
議会だよりの要旨によると、2020年8月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問し(見出しは「来年度の予算編成に向けて、公共事業費の確保を」)ました。
- 質問者
- 山口光信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症の影響により、今後、市税の減収等厳しい財政状況が想定されるが、雇用の確保、地域の活性化の観点からも、公共事業費などはしっかりと維持していく必要があると考えており、来年度の予算編成に当たっての、市の見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
厳しい予算編成にあっても、市内の状況を把握した上で、必要な事業はスピード感を持って対応し、持続可能な財政運営となるよう、最小の経費で最大の効果を上げることが、例年以上に求められると考えている。