釧路市議会 議会だより(第64号・2020年2月発行)
民間活力でリバーサイド整備を
議会だよりの要旨によると、2020年2月、釧路市議会の一般質問で、粟屋剛議員が質問し(見出しは「民間活力でリバーサイド整備を」)ました。
- 質問者
- 粟屋剛 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
釧路観光コンベンション協会が公表している釧路川リバーサイド観光拠点構想に連動させ、MOOの対岸側河口に、クラウドファンディングも含めた民間活力で、道の駅(仮称)、オートキャンプ場、ライダーハウス、グルメスペース、マルシェなどを作ってはどうか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市としては、これまで釧路駅から北大通、そしてリバーサイドエリアの賑わいの創出を大きな柱として、さまざまな意見を頂きながら施策を展開してきており、多くの方と思いは共通していると認識している。