釧路市議会 議会だより(第64号・2020年2月発行)
音別町認知症高齢者グループホームについて
議会だよりの要旨によると、2020年2月、釧路市議会の一般質問で、草島守之議員が質問し(見出しは「音別町認知症高齢者グループホームについて」)ました。
- 質問者
- 草島守之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
音別町認知症高齢者グループホームの指定管理者の応募が無く、令和2年3月をもって運営困難となる見通しとなったことは大変残念である。これに至った原因と今後の対応について聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
応募がなかった原因については、音別地区に限らず全国的に介護福祉施設の人手不足の中、従事者の確保が困難なためと考えられる。興味を示した事業者もいたことから、引き続き接触を続けるなど、1日も早い再開に向けて努力していきたい。