釧路市議会 議会だより(第93号・2026年8月発行)
JR釧網線・花咲線の存続に向けた今後の方向性と自治体負担について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、釧路市議会の一般質問で、草島守之議員が質問し(見出しは「JR釧網線・花咲線の存続に向けた今後の方向性と自治体負担について」)ました。
- 質問者
- 草島守之 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
JR北海道が提案する釧網線と花咲線を存続させる仕組みとして示した「上下分離方式」を含めた4項目への協議内容と市としての今後の方向性と取り組みを示してほしい。また、上下分離方式で下部を担う場合に自治体が担う具体的な内容や負担金の目安は。
答弁(要旨) 答弁
国、北海道とJR北海道での協議結果をもとに、市としての考えをまとめていきたい。また、自治体負担についても、現時点では具体的な協議が行われていないことから、当市としての見解を示す段階にはないものと考えている。