釧路市議会 9月4日(水)〜6日(金) 議会だより(第63号・2019年11月発行)
釧路駅の「大改装」に向けた協議の場を」
議会だよりの要旨によると、2019年11月、釧路市議会の一般質問で、粟屋剛議員が質問し(見出しは「釧路駅の「大改装」に向けた協議の場を」」)ました。
- 質問者
- 粟屋剛 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
街の顔である釧路駅は、高架化などの「大改造」はすぐにはできないと思うが、外壁の塗り替えなどの「大改装」は今すぐにでも着手して、できることからやっていくべきである。JR北海道、とりわけ釧路駅と協議する正式な場を早急に設けるべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
これまでも釧路駅の機能を鑑みて、交通バリアフリーや地域公共交通をテーマとして、JR北海道と協議を行ってきている。現在行っている、利用促進を中心とした取り組みや協議の場において、提案のあった趣旨を伝えながら、共によりよい街づくりを考えるという…(続きは議会だよりで)