みんなの議会

釧路市議会 9月4日(水)〜6日(金) 議会だより(第63号・2019年11月発行)

中央図書館の貸出冊数が他都市と比べて少ないのでは」

議会だよりの要旨によると、2019年11月、釧路市議会の一般質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「中央図書館の貸出冊数が他都市と比べて少ないのでは」」)ました。

質問者
梅津則行 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

中央図書館の平成30年度の貸出冊数は約35万冊である。帯広市図書館のオープン3年目の約100万冊、北見市立中央図書館の約50万冊と比べると少ないと思うがどうか。

答弁(要旨) 答弁

旧図書館時代である平成28年度の貸出冊数と比較して、平成30年度は1.2倍となっている。さらに図書館の魅力を高めるべく、近隣商店街と連携を図る事業を進めている他、蔵書については、今年度中に約1万冊購入を予定しているところである。

出典:釧路市議会 議会だより(第63号・2019年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる