みんなの議会

釧路市議会 2019年2月定例会 議会だより(第60号・2019年5月発行)

音別町の富貴紙の販路拡大に向けた取り組み

議会だよりの要旨によると、2019年5月、釧路市議会の一般質問で、山口光信議員が質問し(見出しは「音別町の富貴紙の販路拡大に向けた取り組み」)ました。

質問者
山口光信 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

音別町の特産品である蕗を使用して作成している名刺や扇子、表彰状などを、インターネットで販売したり、ふるさと納税に対する返礼品としてはどうか。

答弁(要旨) 答弁

蕗を原料とした富貴紙は、音別地域の誇るべき地域資源であり、これまで名刺の台紙や扇子などの製品販売を通じて普及促進に努めてきた。インターネット販売やふるさと納税の返礼品は、富貴紙のPRに大変有効な手段であり、販売促進にも通じると考えられること…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第60号・2019年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる