みんなの議会

釧路市議会 2019年2月定例会 議会だより(第60号・2019年5月発行)

除雪の出動基準の見直しを

議会だよりの要旨によると、2019年5月、釧路市議会の一般質問で、工藤正志議員が質問し(見出しは「除雪の出動基準の見直しを」)ました。

質問者
工藤正志 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

降雪時の除雪は、現在、生活道路においては降雪量が15センチを超えた場合に出動することとなっているが、出動基準を10センチに変更すべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

生活道路における除雪出動の判断は、基準値である15センチの降雪量を基本としているものの、降雪後の気温や風速等の気象状況も考慮し、総合的に判断している。出動基準値に達していない場合でも現地を確認の上で出動しており、今後も同様に対応していきたい…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第60号・2019年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる