釧路市議会 平成30年第3回9月定例会 議会だより(第58号・2018年11月発行)
災害時の避難所におけるトイレの確保について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、釧路市議会の一般質問で、続木敏博議員が質問し(見出しは「災害時の避難所におけるトイレの確保について」)ました。
- 質問者
- 続木敏博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害の規模によっては、避難所のトイレも常に使用できるとは限らない。災害時のトイレの確保についてどのような対応を考えているのか聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
市では、組立式簡易トイレを備蓄機材庫10カ所に保管している。また、災害用トイレ袋も、各津波避難施設等で配置しており、どちらもトイレの使用が不能となった施設で利用できるよう備えている。また今後は、各家庭での携帯用トイレの備蓄についても、広報く…(続きは議会だよりで)