釧路市議会 2018年第1回2月定例会 議会だより(第56号・2018年5月発行)
(代表質問)SNSを活用した市民の防災意識の醸成を
議会だよりの要旨によると、2018年5月、釧路市議会の一般質問で、畑中優周議員が質問し(見出しは「SNSを活用した市民の防災意識の醸成を」)ました。
- 質問者
- 畑中優周 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地震、津波、風水害時の避難体制の周知について、ハザードマップなどで避難先を周知するだけでなく、日頃よりフェイスブック等のSNSを活用して防災ワンポイントの配信などを行い、防災意識の醸成を図ることも重要ではないか。
答弁(要旨) 答弁
市民の防災意識を高めるため、防災訓練や出前講座以外にも防災知識の普及・啓発に努めることが重要である。広報やFMくしろの防災番組、市のホームページに加え、フェイスブック等のSNSも積極的に活用していきたい。