みんなの議会

釧路市議会 平成29年第1回定例会 議会だより(第51号・2017年5月発行)

(代表質問)旅行者が市内でふるさと納税できる仕組みを

議会だよりの要旨によると、2017年5月、釧路市議会の代表質問で、松橋尚文議員が質問し(見出しは「旅行者が市内でふるさと納税できる仕組みを」)ました。

質問者
松橋尚文 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

観光立国ショーケースに関する取り組みなどで市を訪れる旅行者の増加が見込まれるが、釧路を満喫した人に、市内でふるさと納税してもらう仕組みをつくることでの効果が期待できる。見解を聞きたい。

答弁(要旨) 答弁

市を訪れる旅行者からのふるさと納税については、これまでも市役所に直接来てカタログや申込書を渡したケースがあり、その場での寄附の受け付けも可能となっている。今後も釧路市の魅力を実感した人に対する効果的なPR方法などを研究したい。

出典:釧路市議会 議会だより(第51号・2017年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる