釧路市議会 9月7日(水)〜9月9日(金) 議会だより(第49号・2016年11月発行)
民生委員協力員制度の導入を
議会だよりの要旨によると、2016年11月、釧路市議会の一般質問で、大越拓也議員が質問し(見出しは「民生委員協力員制度の導入を」)ました。
- 質問者
- 大越拓也 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
近年、少子化・超高齢化、そして核家族化が進み、子育て世帯の相談や支援、児童虐待の早期発見など、民生委員に期待される役割は多様化する一方、なり手不足、世代交代が進まないという課題に対し、民生委員を補助する協力員制度を創設した自治体もある。この…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
民生委員の負担軽減と新たな地域福祉の担い手確保は喫緊の課題であり、民生委員児童委員協議会の考え方も聞きながら、民生委員を支える仕組みについて検討したい。