釧路市議会 25年第6回12月定例会 議会だより(第37号・2014年2月発行)
港湾施設の老朽化と更新
議会だよりの要旨によると、2014年2月、釧路市議会の一般質問で、三木均議員が質問し(見出しは「港湾施設の老朽化と更新」)ました。
- 質問者
- 三木均 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
釧路港の港湾施設には、築後40年から50年経つものも多く、更新の時期を迎えつつあると考えるが、老朽化と更新の時期という点で現在どのような状態にあるか聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
港湾施設の維持管理は極めて重要な課題と受け止めている。現在、日常点検や維持管理計画に係る詳細点検などで老朽化の状況把握に努めており、更新が必要な場合は国とも十分に協議を行い、緊急度により優先順位を決め、さらに補修費用の平準化を行う中で検討し…(続きは議会だよりで)