みんなの議会

釧路市議会 平成25年 第1回 2月定例会 議会だより(第33号・2013年5月発行)

(代表質問)コミュニティ・スクールの導入 国・道を上回る指定に努める

議会だよりの要旨によると、2013年5月、釧路市議会の代表質問で、秋田慎一議員が質問し(見出しは「コミュニティ・スクールの導入 国・道を上回る指定に努める」)ました。

質問者
秋田慎一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

コミュニティ・スクールに関して、教育推進基本計画では、5年間で小中学校それぞれ20%の導入を目指すとしているが、この程度の目標設定でよいか疑問に感じる。コミュニティ・スクールの導入は、学校評価の公開性を高めるだけでなく、家庭の責務についての…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

現在、道で指定しているコミュニティ・スクールは1校だけであり、このことから、道教育委員会において、国の調査研究事業を積極的に推進し、29年度までに割合を10%にするとの目標を掲げている。このような動きの中、市では26年度から段階的に指定をし…(続きは議会だよりで)

出典:釧路市議会 議会だより(第33号・2013年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる