釧路市議会 平成25年 第1回 2月定例会 議会だより(第33号・2013年5月発行)
(代表質問)昨年、釧路労災病院では、がん患者や家族が日頃抱えている悩みや体験などを情報交換する場として「がんサロン」が開設された。
議会だよりの要旨によると、2013年5月、釧路市議会の代表質問で、酒巻勝美議員が質問し(見出しは「昨年、釧路労災病院では、がん患者や家族が日頃抱えている悩みや体験などを情報交換する場として「がんサロン」が開設された。」)ました。
- 質問者
- 酒巻勝美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
昨年、釧路労災病院では、がん患者や家族が日頃抱えている悩みや体験などを情報交換する場として「がんサロン」が開設された。がん拠点病院である市立釧路総合病院としても、がん治療との一体的な取り組みとして、「がんサロン」の設置を検討すべきと考えるが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市立釧路総合病院においても、現在「がんサロン」の設置に向けて検討を進めており、その在り方として患者や家族がどのようなものを望んでいるのかをしっかり把握することが極めて重要であると考えている。その取り組みの一環として同病院1階ホスピタルモール…(続きは議会だよりで)