釧路市議会 平成25年 第1回 2月定例会 議会だより(第33号・2013年5月発行)
(代表質問)学力・いじめ問題の解決には教師の多忙化解消も必要である。
議会だよりの要旨によると、2013年5月、釧路市議会の代表質問で、梅津則行議員が質問し(見出しは「学力・いじめ問題の解決には教師の多忙化解消も必要である。」)ました。
- 質問者
- 梅津則行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
学力・いじめ問題の解決には教師の多忙化解消も必要である。教師が子どもの話を聞いてあげるための時間を確保するために、まずは教育委員会に「多忙化改善プロジェクトチーム」を設置することを提案するが、見解を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
さまざまな教育課題の解決に向け、学校に求められる役割が大きくなる傾向にある中、各学校においては、校務分掌の精選・重点化、諸会議の改善見直しと効率的な運営等、限られた時間の中で子ども理解のカンファレンスを実施するなど、生徒指導の充実に努めてい…(続きは議会だよりで)