釧路市議会 平成25年 第1回 2月定例会 議会だより(第33号・2013年5月発行)
26年度以降の市立阿寒病院について、どのような分野に力を入れるのか。
議会だよりの要旨によると、2013年5月、釧路市議会の一般質問で、村上和繁議員が質問し(見出しは「26年度以降の市立阿寒病院について、どのような分野に力を入れるのか。」)ました。
- 質問者
- 村上和繁 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
26年度以降の市立阿寒病院について、どのような分野に力を入れるのか。審議会議論や職員の提案で往診・訪問診療、透析、空きベッドを利用した介護事業などさまざまな意見があったと思うが、こうした意見に対して検討してきた内容を示してほしい。
答弁(要旨) 答弁
院内、院外からさまざまな提言や意見が出されており、市民ニーズ、実施効果、持続可能性などの観点から検討をしているが、スタッフの対応体制と経済性の確保が大きな課題であり、さらに慎重な検討を進めていきたい。