みんなの議会

釧路市議会  議会だより(第29号・2012年5月発行)

(代表質問)社会福祉協議会のモデル事業 市役所内でも連携し取り組む

議会だよりの要旨によると、2012年5月、釧路市議会の一般質問で、鶴間秀典議員が質問し(見出しは「社会福祉協議会のモデル事業 市役所内でも連携し取り組む」)ました。

質問者
鶴間秀典 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

学校の余裕教室を活用する「地域福祉活動のための拠点づくりモデル事業」に関し、市役所内でどのように連携していくのか。

答弁(要旨) 答弁

同事業は、社会福祉協議会が事業主体となり、地域住民の参画を得て、高齢者の介護予防や子どもの居場所づくりなどを行うものであり、内容に応じ、庁内関係部署がしっかり連携していきたい。

出典:釧路市議会 議会だより(第29号・2012年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる