釧路市議会 議会だより(第16号・2009年5月発行)
マツカワ増殖事業について、道東における放流尾数の増大を図り、資源管理型漁業として確立すべきでないか。
議会だよりの要旨によると、2009年5月、釧路市議会の一般質問で、戸田悟議員が質問し(見出しは「マツカワ増殖事業について、道東における放流尾数の増大を図り、資源管理型漁業として確立すべきでないか。」)ました。
- 質問者
- 戸田悟 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
マツカワ増殖事業について、道東における放流尾数の増大を図り、資源管理型漁業として確立すべきでないか。
答弁(要旨) 答弁
えりも以東栽培漁業推進協議会で、マツカワを広域魚種として選定していただき、事業が継続されるよう関係機関等へ働きかけていきたい。