釧路市議会 12月定例会 議会だより(第50号・2017年2月発行)
送迎保育ステーションの創設と運用に対する市の見解は
議会だよりの要旨によると、2017年2月、釧路市議会の一般質問で、戸田悟議員が質問し(見出しは「送迎保育ステーションの創設と運用に対する市の見解は」)ました。
- 質問者
- 戸田悟 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は釧路市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市の子育て支援の拡充策として駅を中心軸に保育ステーションを設置し、保護者の勤務形態の多様化などに対応するため環境を改善し「送迎保育ステーション」の創設と運用を実施すべきと考えるが市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
同ステーションは、駅前等利便性の高い場所に設置し、子どもを郊外の複数の保育所へ送迎することにより、待機児童の解消や既存保育所の有効活用を図る事業と認識しており、今後どのような保育体制が必要なのか、子ども子育て会議の意見も聞きながら総合的に取…(続きは議会だよりで)